プロパト

社長だけが決める会議、
そろそろ終わりに
しませんか?

会議に第三者を入れるという、
経営の新しい選択。

われわれは
皆様の

Kurokoになります

どの会社でも行われる会議。
その会議を変えることで、
幹部が育ち、
社長は経営に集中する
ことができます。
そのために第三者としての黒子
(Kuroko)
を活用しませんか?

Issues

こんな
悩みはありませんか?

もし一つでも当てはまるなら、
それは人の問題ではありません。
「会議の進め方」の
問題かもしれません。

Why

なぜ、
会議が前に進まないのか?

多くの場合、
能力や意欲の問題ではありません。
会議の中には、
目に見えないものが存在します。
日頃の人間関係や立場からくる遠慮、忖度、評価、感情…
これらが混ざり合い、
本音が出ないまま議論が終わる。
だから、決断が生まれないのです。

解決策はシンプルです

第三者を会議に入れる。
それだけで、場の空気は変わります。
評価に関係しない。利害関係がない。
立場を持たない。

だからこそ、本音が出る。
だからこそ、幹部が考える。
だからこそ、決断が生まれる。

それがKurokoです。

Role

Kurokoの役割

Kurokoは、
「決断が生まれる場」を支える存在です。
独自のファシリテーション技術を使って、
以下のご支援をさせていただきます。

やること

やらないこと

5つのやらない宣言

私たちは答えを出しません
私たちは決断を代行しません
私たちは御社を評価しません
私たちは現場に入り込みません
私たちは社内調整を代行しません

決める力を奪わないための約束です

Kurokoはあくまで黒子
主役はあなたたちです

Benefits

6か月後に起こる変化

やがて、会議は単なる「報告の場」から
「対話と決断の場」へと変わります。

Fit

Kurokoが向いてる会社
・向いてない会社

向いてる会社

向いてない会社

このサービスは、すべての会社に必要なものではありません。

Kurokoは、組織の
自走力を育てるサービスです。
そのため、方向性が異なる場合は
お互いの価値が活かせません。

Kuroko.vs.AI

AIができること
Kurokoにしかできないこと

AIは言葉を理解する。

AIができること

Kurokoは
"言葉にならない言葉"
を扱う。

Kurokoにしかできないこと

空気、表情、沈黙、遠慮、本音。
組織を止めているのは、
いつも「言葉にならないもの」です。

AIは言語を処理する
Kurokoは人間関係を扱う

料金は企業規模・参加人数
により異なります。
詳しいサービス内容・進め方・料金
については資料請求へ。

まずは読んでみてください

プラン詳細・事例・導入の流れ
をまとめた資料を 無料で配布しています。

まずは資料だけでもご覧ください。
売り込みは一切⾏いません。

モニター企業様 募集中

現在、モニター企業様を
募集しています

正式リリースに先立ち、
初期モニター企業様を
5社限定で募集しています。

モニター企業様特別価格で
ご利⽤いただけます。
会議の場に、
Kurokoを試してみませんか?

モニター価格
での提供

事例インタビュー
ご協⼒

導入効果の
共同検証

Voice

導入企業様の声

実際に会議のファシリテーターとして
ご支援した企業様の声

100億円企業を実現した
「人づくり経営」の舞台裏

企業プロフィール

企業名 株式会社アイビーカンパニー
業種 物流(主にアパレル)
→現在では食品など他業界にも展開。
所在地 大阪府(本社)
従業員数 186名
拠点数 全国21拠点
キーワード 第二創業/役員・部長・課長の層別プロジェクト/文化と仕組みづくり

Message

人を変えるのは、
研修ではありません。
環境です。

Kurokoは、
会議という
環境を変えるサービスです。

社長だけが決める会議から
幹部が決められる組織へ。

その第一歩を、

第三者ファシリテーター
という形でご支援します。
会議が変われば、
組織は変わります。

詳しいサービス内容・進め方・料金
については資料請求へ

Kuroko ― 会議を変える。組織が動く。