おはようございます!
プロパト・代表の飯田です。
「管理職になれる人、なれない人」
これって、単なるスキルや経験だけで決まるわけではありません。
🔸部下の成果を“自分ごと”として喜べるか?
🔹難しい局面で「自分が矢面に立つ」と覚悟できるか?
🔸顧客視点を持ちながら、会社全体の利益を優先できるか?
など…こうした姿勢があるかどうかが分かれ道になります。
一方で、管理者としての成長は“ゴール”ではなく“スタート”。
「自分は管理者としてどう成長できるか?」を問い続ける人こそが、組織を前に進めていくことができます。
そもそも管理者は“経営と現場をつなぐ翻訳者”であり、“組織のエンジン”です。
だからこそ、組織に絶対に欠かせない存在なんですよね。
さて、あなたの会社ではどんな人が管理者に向いていると思いますか?
社内で一度話し合ってみてもらえると良いかもしれません。型にハマらず話し合えれば、管理職の条件もアップデートされるかもしれませんね。
▼コチラは1分で語るショート動画です。
ご覧ください。
https://x.gd/eWnCl
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