プロパト

小さく始める〜第二創業〜

~変革は“大それたこと”じゃない。
小さな一歩から始めることがポイント〜

「第二創業」という言葉を聞いて、どう感じるでしょうか。

・聞き慣れないし、ピンとこない。
・なんだか“創業”という言葉を聞くと、大改革のようで身構えてしまう。

…そんな声が、実際の現場でも多く聞かれます。

でも、私たちプロパトはこう考えています。

第二創業とは、「これまでの成功体験に別れを告げ、これからの成長曲線を描く挑戦」

決して、“会社の全部をひっくり返す”ような劇薬ではありません。

むしろ、変革のコツは「小さく始める」ことだと考えています。

例えば――

・一年後の短期ビジョンを掲げてみる
・これまでやったことのない「新卒採用」を始めてみる
・幹部たちと1泊2日で“本音合宿”をしてみる

そんな一歩が、組織の空気を変え、次の新たなステージを生み出す種になります。

過去の成功にすがっている時の自分って、意外と保守的で、毎日がちょっと退屈でつまらなかったりしませんか?今いる社員に対して不満ばかりが出てくる。

「もう充分やったよ」と“勝ち逃げ”を選ぶのも一つの経営者人生ではあります。

でも、せっかくなら・・・

もう一度、新たな価値を社内にも社外にも創っていきませんか?その方が毎日が楽しくなると思いませんか?

「第二創業」は、大それたことじゃなくていい。
あなたの「今すぐ動ける一歩」からです。

まずは、チェックから始めてみませんか?

自社が「第二創業期」に入っているかどうか、以下のチェックリストで確認してみてください。

★3分でわかる!
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らしく 楽しく おもしろく