プロパト

“仲良しチーム”は危険?!

おはようございます!
プロパト・代表の飯田です。

コミュニケーションが自然に取れること自体は、とても良いことです。

ただし「安心」がいつしか「慢心」へと変わってしまうと、チームは途端に危険信号が灯ります。

そのサインの一つが、
社内で愚痴や文句が増えてきたとき。
これは“暇になっているサイン”でもあります。

リーダーに求められるのは、
このバランスを絶妙にコントロールすること。

大切なのは「仲の良さ」そのものではなく、
チームとして成果に向かえているかです。

実は、お客様が増えて忙しくなった方が、健全なコミュニケーションが自然に生まれるものです。

“仲良し”に留まらず、成果で結ばれる強いチームをつくっていきたいですね。

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