プロパト

コミュニケーションの区別

おはようございます!
プロパト・代表の飯田です。

今日は静岡に向かっております^ ^

うちの会社はこういった出張ご支援に行く時以外は、基本はリモートワーク。

でも、“コミュニケーション不要”とは全く思っていません。

むしろ逆で、
コミュニケーションを大切にするからこそしっかり「区別」しています。

リモートでできることはリモート。
それは、数字報告や資料共有のみなど。

対面でしかできないことは対面で。
だからこそ、
月1回の会議は約5時間の対話となります。

“細切れの時間”と、
“時間の束”の使い分け。

どちらかに偏るのではなく、
バランスが大事だと考えています。

そしてもう一つ。

毎日会っていると、
直接会える価値は少しずつ減る。
(ような気がする…)

惰性や妥協が生まれる。
甘えや自己中が溢れてくる。

会えない時間があるからこそ、
直接対話に意味や価値が生まれると思っています。

皆さんの会社ではコミュニケーションをどのように考えていますか?

らしく 楽しく おもしろく