新規事業をやるくらいなら、
社員の給料を上げてくれ!
経営者が新しい事業に挑戦しようとすると、
こんな声が上がることがある。
「これ以上、忙しくなるのは嫌だ!」
「今の事業をもっと大切にしてほしい!」
経営者には未来への投資でも、
社員には今の負担に見えているのかもしれない。
だからこそ、社内を巻き込むことが大切。
新規事業は、既存事業を否定するものではない。
これまで積み重ねてきた実績や信頼があるからこそ、
これからの挑戦ができる。
「これまで」を大切にしながら、
「これから」を一緒につくる。
新規事業は簡単には成功しない。
でも、社員の理解と共感があれば、
挑戦を支える仲間が増え、成功の可能性も広がる。
…今の既存事業だって、最初は新規事業だったはず。
代表・飯田がお届けしました^ ^
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